発電事業

Qセルズの発電事業

ハンファQセルズジャパンは、再生可能なエネルギーである
太陽光発電技術で日本の電力需要を支えます。
高い技術と品質と、これまでの世界での経験をもとに、
私たちの取り組みは始まっています。


ハンファQセルズジャパンの発電所

ハンファQセルズジャパンの発電所

ハンファQセルズジャパンの発電所

1ハンファソーラーパワー杵築

所在地
大分県杵築市山香町広瀬1234-2

敷地面積
66万3千㎡(約20万坪)

総出力
約24.4MW

年間発電量(予測)
約2,580万kWh/年
(一般家庭約 7,160世帯の年間電気使用量に相当)

工事着工
2013年10月

運転開始
2015年1月

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※1世帯当たり年間3,600kWhで試算。 出典:電気事業連合会「電力事情について」
ハンファQセルズジャパンの発電所

2ハンファソーラーパワー釧路愛国

所在地
北海道釧路市花園町5番9号

敷地面積
6万4千㎡

総出力
約2MW

年間発電量(予測)
約250万kWh/年
(一般家庭約 690世帯の年間電気使用量に相当)

工事着工
2014年5月

運転開始
2014年12月

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※1世帯当たり年間3,600kWhで試算。 出典:電気事業連合会「電力事情について」
ハンファQセルズジャパンの発電所

3ハンファソーラーパワー三沢

所在地
青森県三沢市三沢早稲田422

敷地面積
4万7千㎡

総出力
約2.2MW

年間発電量(予測)
約243万 kWh/年
(一般家庭約 670世帯の年間電気使用量に相当)

工事着工
2015年5月

運転開始
2015年11月

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※1世帯当たり年間3,600kWhで試算。 出典:電気事業連合会「電力事情について」

ハンファQセルズジャパンの発電所

4ハンファソーラーパワー秋葉

所在地
茨城県東茨城郡茨城町秋葉299-59他

敷地面積
10460㎡

総出力
987kW

年間発電量(予測)
1,081,241kWh/年

工事着工
2016年2月

運転開始
2016年4月

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ハンファQセルズジャパンの発電所

5ハンファソーラーパワー稲敷

所在地
茨城県稲敷市南山来57-2他

敷地面積
12041㎡

総出力
636kW

年間発電量(予測)
736,024kWh/年

工事着工
2015年12月

運転開始
2016年4月

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ハンファQセルズジャパンの発電所

6阿波西ソーラーヒルズ

所在地
徳島県阿波市阿波町東長峰308他

敷地面積
4万2千㎡

総出力
約2MW

年間発電量(予測)
約210万kWh/年
(一般家庭約 580世帯の年間電気使用量に相当)

工事着工
2013年3月

運転開始
2013年7月

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※1世帯当たり年間3,600kWhで試算。 出典:電気事業連合会「電力事情について」

ハンファQセルズジャパンの発電所

7ハンファソーラーパワー西長峰

所在地
徳島県阿波市阿波町西長峰125-1他

敷地面積
2万5千㎡

総出力
約2MW

年間発電量(予測)
約233万 kWh/年
(一般家庭約 650世帯の年間電気使用量に相当)

工事着工
2014年8月

運転開始
2015年3月

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※1世帯当たり年間3,600kWhで試算。 出典:電気事業連合会「電力事情について」
ハンファQセルズジャパンの発電所

8ハンファソーラーパワー東長峰1,2

所在地
徳島県阿波市阿波町東長峰90-1他

敷地面積
1万6千㎡

総出力
約1.2MW

年間発電量(予測)
約122万 kWh/年
(一般家庭約 340世帯の年間電気使用量に相当)

工事着工
2014年9月

運転開始
2015年3月

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※1世帯当たり年間3,600kWhで試算。 出典:電気事業連合会「電力事情について」
ハンファQセルズジャパンの発電所

9ハンファソーラーパワー東長峰3,4

所在地
徳島県阿波市阿波町東長峰59他

敷地面積
21051㎡

総出力
1587kW

年間発電量(予測)
1,765,245kWh/年

工事着工
2015年11月

運転開始
2016年5月

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ハンファQセルズの発電所(国外)

         
         


建設予定の発電所におけるCO2削減効果



IPP事業 Independent Power Producer

IPP事業とは自分たちで発電した電力を地域の電力会社に卸売り販売をする独立系の事業者のことをいいます。
Qセルズは日本でIPPによる電力の供給をスタートしています。

Qセルズは、2013年7月より徳島県阿波市にて発電所の運転を開始しました。

発電した電力は国内の電力会社に販売を行い、ますます拡大する電力の自由化に向けて、地球にやさしいクリーンな電力で、みなさまに選ばれる事業者を目指しています。

またQセルズは2014年7月PPS事業者(特定規模電気事業者:Power Producer and Supplier) の資格を取得しました。

来る電力自由化時代に向けて、クリーンな電気をより多くの日本のみなさまにお届けするための準備を始めています。



開発から電力販売までのプロセス


発電所を開設するまでにはたくさんのプロセスを必要とするため、
大勢の関係者の協力が必要です。

私たちは関係者のみなさまをはじめ、
地域のみなさまとの連携や貢献を大切にIPP事業を推進してまいります。

土地をお持ちの方 ぜひお問い合わせください



ハンファQセルズジャパンの発電事業の強み

1.日本国内で30年の実績

1984年に韓国の大手財閥企業であるハンファグループの日本法人として設立、アジア諸国との間で、化学品、鉄工、機械・設備、自動車部品、太陽電池関連製品等といった基幹産業の輸出入業務からIT関連機器などを幅広く事業展開。

外資系でありながら、日本市場での信頼を得て30年間、日本で事業をおこなってきました。


2.業界最高レベルの金融諸般サービスを提供

ハンファQセルズの母会社であるハンファグループは、韓国の非銀行金融会社の中で2番目に大きな規模です。

ハンファ金融ネットワークと呼ばれるハンファグループの金融子会社は、韓国初の生命保険会社であるハンファ生命、ハンファ損害保険、ハンファ証券など、さまざまな関連会社で構成されており、このような大規模な金融ネットワークをもとに太陽光発電所建設に関するさまざまな諸般金融サービスをタイムリーにご提供することができます。


3.グループによるバリューチェーン

ハンファグループ内でポリシリコンからモジュールまでの一貫生産で、高い品質とコストパフォーマンスにより顧客満足の実現が可能です。


4.グローバルでの経験とノウハウ

Qセルズは全世界に約500MW以上のEPCプロジェクト経験を保有しています。(2012年基準世界3位規模)ポルトガル、アメリカ、韓国、日本にIPP事業を展開しており、日本でも2014年内に30MWが運転を開始、今後100MW/年を目標に、 発電事業を展開していきます。


発電シミュレーター

簡単な操作でお客様が太陽光発電を設置した時の発電量や経済効果をシミュレーションできます。

ダウンロード

カタログをはじめ、リーフレットやPCソフトなどの様々なデータをダウンロードできます。

無料お見積・ご相談

発電シミュレーションや導入コストなど、無料でお答えいたします。お気軽にお問い合わせください。

製品ラインナップ

Qセルズの太陽電池モジュールは、卓越した低照度特性で、国内販売メーカー最高レベルの高い発電量を生み出します。