セル・モジュール生産能力で世界トップクラスレベルを誇る
ハンファQセルズジャパン、PV EXPOに出展決定

新型のモジュール・住宅用ハイブリッド蓄電システムを初公開

日時:2月28日(水)~3月2日(金) 10:00~18:00(最終日は17:00まで)
会場:東京ビッグサイト(東京都江東区) 東6ホール E47-51


【ブースイメージ図】 ※デザインは予告なく変わることがあります

ハンファQセルズジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長: キム・ジョンソ、以下「Qセルズ」)は、2月28日(水)から3月2日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される太陽光発電に関する国際展示会『PV EXPO 2018(第11回 国際太陽電池展)』に出展します。

Qセルズブースでは、新型の太陽電池モジュールを始めとした豊富なラインナップのご紹介に加え、Qセルズブランド初の住宅用ハイブリッド蓄電システム「HQJB-Aシリーズ」を初公開します。また昨今注目を集めている太陽光発電システムで発電した電力を蓄え活用する「自家消費スタイル」を実現するソリューションもご紹介します。その他、さまざまな顧客のニーズに応えるQセルズの新製品と最新テクノロジーに関するプレゼンテーションに加え、太陽電池モジュール遠隔監視ソリューションの紹介も行います。

【主な出展内容】
区分 製品・サービス名 特性
住宅用 初公開 HQJB-Aシリーズ Qセルズブランド初のハイブリッド蓄電システム
  Q.PEAK-G4.1シリーズ 単結晶Q.ANTUMセルを搭載した太陽電池モジュール
  Q.HOME / Q.HOME+ 幅広い選択肢で多様なニーズに対応したパッケージサービス
区分 内容
特別プレゼンテーション 新型モジュールのご紹介
Qセルズブランド初の住宅用ハイブリッド蓄電システム「HQJB-Aシリーズ」のご紹介
Qセルズの2018年製品ラインナップ
【参考ホームページ】
●『PV EXPO 2018』について : http://www.pvexpo.jp/

企業プロフィール
【ハンファQセルズジャパン株式会社について】
1984年に韓国最大手企業であるハンファグループの日本法人として設立。太陽光発電関連事業(太陽電池モジュール輸入販売、IPP事業)をはじめ化学品、鉄工、機械・設備、自動車部品、IT関連機器等、多部門にわたる基幹産業のアジア諸国間での輸出入業務と日本市場での販売事業を30年以上にわたり展開している。2011年より日本の太陽光事業に参入し、2017年12月現在で日本向けの出荷量累計3.4GW、住宅設置数30,000棟を達成した。
http://www.q-cells.jp/