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答えは、Q。晴れの日はもちろん、曇りでも力強く発電。テレビCM公開中。 答えは、Q。晴れの日はもちろん、曇りでも力強く発電。テレビCM公開中。

CM

「空飛ぶソーラーハウス」篇

"Q"に込められた色々な意味
  • 「曇りでも力強く発電する」という答えを出すのは"Q"セルズ
  • 製品やサービスの"Q"ualityに対する強いこだわり
  • より高い性能を求めて問いかけ("Q"uestion)を続けていく

Qセルズは太陽光発電に関するみなさまのギモンやご要望に真摯に答えていきます。

メイキング映像
メイキング映像
撮影エピソード

自分でこだわって選んだ爽やかな白いワンピース姿で撮影現場に登場したトリンドルさん。その姿は、現場の雰囲気が、ひと足早く夏らしくなったようでした。
今回、「曇りでも力強く発電する」と言うコンセプトを表現するために、CGだけでなく実際にスタジオ内に大量のスモークで雲をつくり空を表現。
未来をイメージして作られたソーラーハウスでは同年代の方と一緒に楽しそうに団らんをしていました。
バルコニーで気持ちよさそうに伸びをしたり、頬杖をついて景色を眺めてみたりと可愛らしいポーズも入れてくれたトリンドルさん。疲れた表情を見せず最後まで笑顔で、現場は終始和やかなムードで撮影が行われました。

STORY

時は近未来。
若者たちがホームパーティを楽しんでいるのは
Qセルズの太陽光パネルでエネルギーを賄う
"空飛ぶソーラーハウス"。
会話がはずむ空間は賑やかそのもの。
仲間の一人としてホームパーティに招待された
トリンドルさん。
はじめて訪れるソーラーハウスで、すっかりくつろぎ気分。
「今日は、少し雲が多いみたいだね」
家の持ち主である男性が、そうつぶやきながら
雲の形をした
近未来型HEMS(発電モニターシステム)を操作。
「曇ってても大丈夫なんだ?」
トリンドルさんの素朴なギモンに
「大丈夫!」と答える男性。
雲の切れ間を縫って、グングンと進んでいく
ソーラーハウス。
Qセルズの太陽光パネルがもつ発電パワーの力強さに後押しされ大きな窓を開け
ベランダへと駆けだすトリンドルさん。
トリンドルさん、家の持ち主の男性に続いて
仲間たちもベランダへ。
ソーラーハウスはついに厚い雲を抜け、
広大な空を進んでいきます。
眼下には雲のじゅうたんと、
その隙間からは美しい白波を湛えた海が。
「あっ、海!」
思わずトリンドルさんの笑みがこぼれます。
雲のじゅうたんを滑るように進んでいく
Qセルズの太陽光パネルを備えたソーラーハウス。
「曇りでも力強く発電」する秘密の答えを
「答えは、Q。」というフレーズに込めて。
タレントプロフィール
トリンドル玲奈

1992年1月23日生まれ。オーストリア出身。
雑誌『ViVi』のモデルを務めるなどモデルとして活躍しながら、2012年にはドラマ「黒の女教師」で女優デビューを果たす。映画「リアル鬼ごっこ」では映画初主演。バラエティ番組「テラスハウス」でスタジオメンバーを務める。2017年7月よりドラマ「カンナさーん!」に出演中。モデルから女優まで幅広く活躍している。

"空飛ぶソーラーハウス"の原動力、 太陽光発電とは?

太陽の光を直接電気に変える方法を太陽光発電と言います。
エネルギーの素が無くなる心配もなく、電気を生み出すときに二酸化炭素を出さないエコでお得なエネルギーです。

曇ってても、大丈夫なの?

実は、日本は1年の1/3が曇りだと言われています。そんな気候でも、Qセルズなら安定して電気を生み出すことができます。

Qセルズが曇りに強い理由とは?

Qセルズが生まれたのは日本の札幌よりも北にあるドイツのライプチヒ。弱い日差しの環境で鍛えられた技術が、Qセルズの曇り発電力を支えています。

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