01
「メーカー」 だから
FIT終了まで安心
「メーカー指定工事だから、FIT期間終了まで責任を持って伴走。万が一の場合もメーカーが最後までサポート」
10年経過による
設備劣化と運用リスク
メーカー保証や
災害補償の期限切れ
販売店と連絡が取れない
フェンス設置や
除草等の管理
発電量の減少傾向
点検義務化による
しつこい営業連絡

共に歩み続ける
パートナーとして
メーカーだからこそ
届けられる安心
単なる修繕ではない
未来価値の創出へ
安心のソリューションで、
長期にわたり
オーナー様に寄り添います。
ハンファジャパンを
もっと知りたい方はこちら
01
「メーカー指定工事だから、FIT期間終了まで責任を持って伴走。万が一の場合もメーカーが最後までサポート」

02
「手出し資金なしで、保証の切れた古いパワーコンディショナを最新モデルに交換。発電効率の回復も同時に実現」

03
※自然災害への対策はもちろん、事故で発電が止まった際の『売電損失(※4日目以降最大1カ月)』まで補償。

04
年次点検と万が一の駆けつけ対応。
モニタリングと保険で、発電所をトータルサポート。

製品を知り尽くした
メーカーで安心

設備評価と
リパワリング工事
※北海道、沖縄、離島を除く
初期費用0円

パワーコンディショナ
&工事費用を割賦精算※
※割賦期間は最大10年
機器保証と災害補償で
長期安全運用

一部設備だけでなく
既存設備全体を補償
O&Mで
管理の手間解消

遠隔監視から
駆けつけサービスまで
サービス詳細
新型パワーコンディショナ
交換+工事
旧パワーコンディショナ
の撤去(廃棄)
パワーコンディショナ
+工事費用を割賦採算
災害・売電補償
既存設備も対象
年次点検
駆けつけサービス
モニタリング
機器保証
災害補償

交換パワーコンディショナを含め、既設太陽光システムを補償対象としています

設備の劣化や自然災害により、
発電所が突然停止するリスクがあります。
停止すると売電損失や機器交換費用など
大きな損害につながる可能性があります。
リパワリング+災害補償を延長しない場合
機器故障による発電量の低下
経年劣化で故障リスク増加・
突発の交換コスト発生
出力制御ロス増加
オフライン制御で売電ロス増加
売電収入の損失
運転停止期間中は売電収益がゼロ
修理・交換費用の負担
災害補償が利用できず自己負担
※災害補償未加入の場合、修理・交換費用は自己負担となります。
リパワリング+
災害補償を延長した場合
発電量の回復
最新パワーコンディショナーで変換効率向上
出力制御ロスの低減
オンライン制御対応で精度制御・売電ロス低減
素早い機器交換
発電回復で収益安定
高額費用の負担なし
補償延長で設備トラブルに対応

パワーコンディショナーの耐用年数は約10年と言われています。
設備更新により・発電効率の向上・出力制御ロスの低減・故障リスクの回避が期待できます。
月額35,000円〜
サービス内容
※1 4日目以降最大1ヵ月
※2 対象システム:太陽電池モジュール、パワーコンディショナー、架台、遠隔監視、接続箱、金具、ケーブルなど
※3 システム停止などアラート発生時、解析結果に基づき原則3営業日以内に現地訪問(一次対応まで)
STEP1
お問い合わせ
発電所の住所、相談内容
などの必要事項を入力
STEP2
初回のご案内
担当よりご連絡
(原則翌営業日以内)
STEP3
概算見積もりの
提示
必要情報が揃ってから
1週間程度
STEP4
現地確認・正式
見積もり
1ヵ月程度
STEP5
割賦契約・O&M
契約
2週間程度
STEP6
工事・完了
2週間程度
FITからFIP移行の選択肢
系統用蓄電池とFIP対応ソリューション
FIP転換についてはこちら
最適なご提案のため、担当者より
詳細確認のご連絡をさせていただきます。