view14 | 「Qセルズ」低照度に強いドイツ生まれの太陽光発電システム

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家族で“節電プロジェクト”。
家族の未来を考えた堅実的なライフプランを実現。

  • 宮城県仙台市 W様邸

    閑静な住宅街。テラコッタ調のタイルに和風モダンのデザイン性の高いご自宅にお住いのW様。ご主人さまは、太陽光発電システムを設置後、家族の暮らしが善くなっていくように率先して前年データと比較しながら日々の発電状況を分析しています。そんなW様に更に賢く堅実に太陽光発電を活用するポイントを伺ってきました

  • 設置状況
    設置モジュール
    Q.PEAK-G3 275 x 16枚
    設置容量
    4.4kW(余剰電力買取)
    設置年月
    2014年8月
    屋根の種類
    セメント瓦

1万世帯以上のお客様に選ばれています。

  • 太陽光発電システムを設置しようと
    思ったきっかけと理由

    震災後に考えた「自分らしいエネルギー活用」。
    「設置しようと思った理由は二つあります。一つは東日本大震災を受けて、地球環境への貢献を真剣に考えるようになったこと。もう一つは、電力会社の再生エネルギー発電賦課金の支払い義務を通して、自ら出来ることはなにかと考えたことです。」

    「屋根が南向きで、設置環境としては恵まれていたので、見積もりを取ってから設置までは早かったです。環境先進国であるドイツのノウハウを持つQセルズにはとても期待していました。それは単に売電額に対してだけではなく、今あるライフラインの契約内容を見直すチャンスにもなるという意味です。具体的には夏や冬など、シーズンにより使用する電気量も発電量も異なり、それに合わせて電力会社とのアンペア契約を変更します。特に東北の冬は雪がよく雪が降りますが、うちでは蓄熱暖房も導入して、暖房に消費される電力を節約しています。太陽光発電システムの設置をきっかけに、多角的にエネルギーをいかにうまく使うか、という視野を持つようになりました。」
  • 導入後の変化

    自ら電力を生み出すということが変える価値観
    「毎日の発電量をモニターで確認すること、売電を実感することで、節電の意識が非常に高くなりました。」

    「家ではある意味“プロジェクト”になっています。私の家はオール家電で、例えば冬場にお風呂の湯を温めるにも費用が大きくかかります。節電をプロジェクトとして家族で意識共有し、その費用を実感することで、無駄を無くすように声をかけあったりします。」
  • 導入後の感想

    何が起こるかがわからないからこそ、安心の保証
    「昨今、地震だけではなく、天変地異が起こっていて、あまりに予測不能なことが多くなっています。その中で、出力保証とシステム保証が長期にわたっているのは安心ですね。ローンを払い終わるころに、ちょうど子供たちが日本を背負う時代になると思っているのですが、代が変わっても保証が継続されているのは親としても大きな安心です。」
    • 本グラフはお客様の資料を基に算出したものであり、屋根の形状・照度など の条件により電気料金・売電価格・発電量は異なります。
    • 本シミュレーション結果は実際の設置時の発電量を保証するものではありません。あくまでも目安として利用ください。
    • 本インタビューの内容は、お客様の感想となります。