view18 – 「Qセルズ」低照度に強いドイツ生まれの太陽光発電システム

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個人のお客様

お客様の声

安全な電気を家でつくると有事の安心にもつながる。

  • 埼玉県さいたま市 I様邸

    奥様が電気関係のお仕事をされているのに加え、オール電化の家にお住まいなのもあり、節電に対する意識が高いお客様。当初は太陽光発電のみの設置を検討されていたお客様に、蓄電システムを導入するにいたった経緯などについてお話を伺いました。

  • 設置状況
    太陽電池
    モジュール
    Qセルズ 4.88kW
    (Q.PEAK-G4.1 305×16枚)
    蓄電システム
    ES6JB1 5.6kWh
    設置年月
    2019年4月
    屋根の種類
    平板瓦

1万世帯以上のお客様に選ばれています。

  • 将来の自活に、太陽光を活かしたい。

    この地域はすごく天候がよく、ずっと日照を活かしたいと思ってきました。また、原発への依存に抵抗のある私は、その電気を自分が使うのはおかしいと思っていました。この2つが、太陽光発電を導入したいと考えた理由です。東日本大震災後に購入を検討したのですが、まだ高額だったため少し下がるまで待とうと考え、その後は介護などの忙しさもあって保留したままでした。今回ようやく導入したのは、今後を見据えてお金の使い方を検討したのがキッカケです。少しでも自活することで、安心して暮らしていけると思ったからです。
  • 自然の力を蓄え、利用する。

    詳しい方にお聞きすると、以前より性能が上がり、価格は下がっているようでしたのでチャンスかなと。ただ、わが家では日中の発電をあまり家で使わないので、蓄電池も購入し、つくった電気を蓄えて使うことにしました。家で畑を少しやっていまして、このために雨水を溜めるタンクを購入して以来、水道代が気にならなくなったという経験があります。同じように、電気も自然の力を蓄えて利用したいと考えていました。これで愛犬のために冷暖房を心おきなく使ってあげることもできています。
  • 安心して電気を使える喜びをこれからも。

    千葉で台風によって起きた災害(2019年9月)では、停電がすごく長期になり、大変なご不便をされていますよね。でも、うちは太陽光発電と蓄電システムがあるので安心感があります。今回、蓄電池は「全負荷型」というタイプで、停電時に選んでおいた場所の電気しか使えなくなる「特定負荷型」と違い、家中どこの電気でも使用できるとお聞きしました。
    どこの電気が使えないと困るか、実際に停電しないと分からないので、使える電気機器を選んでおかなくてよいというのも安心です。あとは、太陽電池モジュールの耐用年数が気になるところですが、Qセルズには15年のモジュール保証や、出力の低下に関する保証があるので心配していません。子どもたちか、売却したらその方たちに、壊れず永く役立って欲しいと思っています。