view20 – 「Qセルズ」低照度に強いドイツ生まれの太陽光発電システム

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個人のお客様

お客様の声

お得な生活だけでなく”安心”のために蓄電池を。

  • 宮城県仙台市 S様邸

    以前から省エネ・再エネを気にされていたお客様。「売電より自家消費が良い」と高い意識をお持ちのお客様に、どのようなお考えで導入されたのか、そして実際に導入されたご感想などについてお話を伺いました。

  • 設置状況
    太陽電池
    モジュール
    Qセルズ 2.56kW
    (Q.PEAK XS-G4.1 160×16枚)
    蓄電システム
    HQJB-A 5.6kWh
    設置年月
    2019年2月
    屋根の種類
    スレート

1万世帯以上のお客様に選ばれています。

  • 電気が灯る家に驚いた、震災時の夜。

    東日本大震災のとき、地域が停電する中で、いくつか電気がついているお宅がありました。その時から「自分の家で発電して、蓄電しておけるのはいい」と思っていたんです。電気がないと、情報が得られませんし、何よりも真っ暗な家の中は子どもたちが怖がりました。そのため、今回の蓄電池導入は停電時の非常電源としての目的が大きく、常に電池を25%残す設定にして使い切ってしまわないようにしています。ただ、導入までに震災から数年かかってしまいました。興味を持ったものの、簡単に言えば「先入観」から、なかなか導入に踏みきれずにいたんです。
  • 電気を「買わない」ことでお得に生活できる。

    太陽光というと「売電」という話になりがちです。買取価格も下がる中で、設備の導入・管理費に見合う収入があるのかという先入観を持っていました。しかし、売電によるメリットということではなく、昼間に「つくった電気」を蓄電して「自分で使う」「夜間に使う」ことで「実質的な出費を抑えていける」というセールスの方のお話に納得し、購入を決めました。私も発電した電気は売るより、自ら使う方がいいと以前から思っていましたから。蓄電池で「買う電気を大きく減らす生活」というメリットが明確に見えてきました。
  • 実際に使って大満足。シミュレーション通り。

    うちの屋根はそう広くないので、どれほど発電できるか疑問に思っていました。すると、「発電量を考えたら、Qセルズがいちばんですよ」とセールスの方が紹介してくれました。Qセルズの太陽電池モジュールは大きさのバリエーションが豊富で小さいものがあり、これを組み合わせて屋根の平面部を目一杯に利用できるそうです。充分な発電量が望めるというシミュレーションデータは事前に見ていましたが、実際の発電量の多さにはビックリでした。そして、蓄電池も意外にコンパクトで驚きました。屋内に置けるサイズだとは思っていませんでしたから。太陽光発電と蓄電システムを上手に活用していきたいです。