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プレスリリース

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  • 『PV EXPO 2017』出展のご案内

    2017年2月13日

  • ドイツQセルズの最新技術を駆使した各種ソリューションをご紹介

    太陽電池セル開発の第一人者が来日、専門技術セミナーに登場

    日時:3月1日(水)~3日(金) 10:00~18:00(最終日は17:00まで)
    会場:東京ビッグサイト(東京都江東区) 東展示棟 東6ホール E50-56

    ブース全景
    【ブースイメージ図】※デザインは予告なく変わることがあります

    ハンファQセルズジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長: キム・ジョンソ 、以下 「Qセルズ」)は、3月1日(水)から3日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される太陽光発電に関する国際展示会『PV EXPO 2017(第10回 国際太陽電池展)』に出展します。
    当社ブースでは、「住宅」「低圧/産業」の各分野において、ドイツQセルズでの研究開発成果に基づく各種ソリューションをご紹介します。
    住宅用太陽光発電システムの主力新製品「Q.PEAK-G4.1シリーズ」の展示をはじめ、低圧用太陽光発電システムでは、収益性向上のニーズに応える新製品をプレゼンテーションでご紹介、実物も初公開します。その他、Qセルズ独自のQ.ANTUM技術に関するプレゼンテーションや、スマートモジュールと両面ガラスモジュールの参考出品も行う予定です。また、Qセルズのドイツ本社から太陽電池セル開発の第一人者(ヨルグ・ミューラー博士)が来日し、3月2日の『PV EXPO専門技術セミナー』で講演を行います。
    *本資料は経済産業記者会、環境省記者クラブ(環境問題研究会)、環境記者会に同時に配信しています

    【主な出展内容】
    1.住宅分野
    ・住宅向け主力新製品、単結晶Q.ANTUM太陽電池モジュール「Q.PEAK-G4.1シリーズ」
    ・幅広い選択肢で多様なニーズに対応する住宅用パッケージ「Q.HOME」「Q.HOME+」
    2.低圧/産業分野
    ・低圧用新製品を初公開
    ・低圧用パッケージ「Q.MAX PLUS」
    ・ハイパフォーマンスな多結晶Q.ANTUM太陽電池モジュール「Q.PLUS BFR-G4.1」
    3.参考出品
    ・スマートモジュール
    ・両面ガラスモジュール
    4.プレゼンテーション
    ・Q.セルズ独自のQ.ANTUMテクノロジーと、Q.ANTUMテクノロジー搭載の太陽電池モジュールを 用いた住宅用太陽光発電システムソリューション「Q.HOME」「Q.HOME+」のご紹介
    ・低圧用新製品のご紹介

    PV EXPO専門技術セミナー
    ※聴講にあたっては別途お申込が必要です
    3月2日(木)9:30~12:00
    ※事前申込制、日/英同時通訳付
    「世界の主要メーカーにおける結晶シリコン太陽電池の最新技術動向」
    講演テーマ/太陽電池セル技術動向と高効率セル開発
    Hanwha Q CELLS GmbH R&D Cells Director Joerg Mueller(ヨルグ・ミューラー/博士)

    【参考ホームページ】
    ●『PV EXPO 2017』について : http://www.pvexpo.jp/
    ●『PV EXPO 専門技術セミナー』について :
    http://reed-speaker.jp/Conference/SE/2017/detail/?id=PV-2&gid=5&lang=jp

    企業プロフィール

    【ハンファQセルズジャパン株式会社について】
    1984年に韓国最大手企業であるハンファグループの日本法人として設立。2014年2月に設立30周年を迎えた。太陽光発電関連事業(太陽光モジュール輸入販売、IPP事業)をはじめ化学品、鉄工、機械・設備、自動車部品、IT関連機器等、多分野にわたる基幹産業のアジア諸国間での輸出入業務と日本市場での販売事業を展開している。2011年より日本の太陽光事業に参入し、2016年12月現在で日本向けの出荷量累計2.7GW、住宅設置数20,000棟を達成した。 
    http://www.q-cells.jp/